とかくに人の世は住みにくい

わざわざ当ブログまで読みに来てくださってありがとうございます。趣味、日常、時事問題 何ということはない事を呟きます・・・

フランス語圏はわりとお米が大好き(ランビエール、日本のお米を所望)

うつうつとした中、ランビ先生のインタビューがアップされました。

 

 

www3.nhk.or.jp

うかつにクリックして、日本語の翻訳しても、大した情報は得られません(笑)

そうです。ここでも言葉の壁が!

 

しかし、心配ご無用!

今は親切な方が、訳をSNSにアップしてくださっています。

語学が堪能な方はぜひ動画をご覧ください。

 

ここで、ランビ様は、コロナ時代におけるスケートの練習の仕方とか、

ソーシャルディスタンスを語っていらっしゃるようです。

 

しかし、多くの方が注目したのはそこだけではないでしょう。

f:id:akochanm:20200605220833p:plain

 

 アイラブジャパニーズライス、とな。

 

 

そしてシチューなどと一緒に昌磨の残していった白米をお召し上がりになっているそうな。

 

意外にフランス人、お米食べているような気がします。

ラファイエットのデパ地下にも売っているし。

京子(オペラ座近くの和食材料店)にもあるし。

フランスに嫁に行った友人は、遊びに行くとき何が欲しい?と聞くと

「こくまろと北海道シチューを買ってきてほしい」と。

 

フランスって共働きが多いので、簡単にごはんを作れる方がいいのですよ。

朝もパンとコーヒーくらいだし。

 

フランスでこくまろを買おうと思うとひと箱500円以上するそうです。

(日本では160円で買えますが)

カレーとシチューはフランス人のご主人も大好きらしく、

ごはんと一緒に食べているそうです。

 

なので、ランビ伯爵が白米大好きってのもわかります。

 

そしてきっと昌磨の事だから、とっても高級な白米をもっていっているに

違いありません。

そしてきっと炊飯器も素晴らしいものをもっていっているはず。

 

昌磨の残していった、素晴らしい白米と炊飯器で、ランビ先生は、

おいしいシチュー&白米をお召し上がりになっていることでしょう。

 

そしてこの白米パワーで、コロナ禍を乗り越えているに違いないでしょう。

 

画像

 

   真央ちゃんのお米、とかもいいね!

 

考えてみれば、フランスでは、結構クスクスとか食べられている。

スープとかにかけて、日本でいうカレーっぽく食べられている。

きっとお米にもそんなに抵抗感はない。

とくにランビ伯爵は、日本滞在も多いので、きっと日本でもお米とか

寿司とか食べる機会は多かろう。

 

 

こんなSNSを見たら、きっと樹くんが、昌磨のスーツケースを

お米一杯にするか、お母さまが、ものすごい量のお米をスイスに

送るに違いありません。

 

今度のシーズンは白米パワーで、チームシャンペリーが健やかでありますように!!

 

【今日の独り言】

そしてきっと高志郎くんが、メンチカツを揚げてくれる

それに白米合わせる・・・最高かよ

 

 

 

 

にほんブログ村 にほんブログ村へ
にほんブログ村