出先なので、簡単ですが。
国別対抗戦、投げ込みOKなんですね。
基本的に試合は、止めた方が良い、というのは変わりません。
だって、氷の荒れ方が不公平ですし、待ち時間も統一ではなくなりますよね?
六分練習で、直後ですない限り、フラットになってしまう、というのは、昌磨のコメントで知りましたが、それでも。
まあ、今は前ほどの過激なファンはいないでしょうが。
途中からアリーナだけ、と言っていた2019
のさいたまワールドでも、かけ降りてきて、投げ込んでいる人たちがいました。
それを考えると、やはり、と思ってしまいます。
どちらかというと、ショーならいいか、と思っていたのですが、先日、名古屋スケートフェスティバルで、ちょっと怖い思いをしました。
氷上席だったのですが、同じ氷上席、もしくはアリーナからの投げ込みです。
私の頭上スレスレ、もしくは、友人との間を縫うように、投げ込みがされてました。
名古屋フェスは、地元のスケーターのちびちゃんたちも出るので、親御さんや親族、友人からしたら、投げ込みしたい、との思うようです。
実際、過去に知り合いのスケーターの子の投げ込みを頼まれたこともありました。
しかし、今年はヤバかった。
かなり鋭利なもの(四角な)で、当たったら結構痛そうでした。
当たったら、と思うと、選手でなく、観客に危険が、という状態でした。
確かに以前、昌磨がリングサイドで、黄熊に当たりそうになっていたことまありましたね。
確かに、花など投げるとドラマチックですが、色々考えると、私はやはり反対です。
実際、選手によって、量も違うので悲しい思いをさせてしまいますしね。
ネイサンや、昌磨がリンクインできず、という状況が脳裏に焼き付いています。
連盟の判断はどこに?