全米の現役スケーター達のショーが開催されていました。
— 大久保かおり (@kaoriokubo) March 2, 2025
Legacy on Ice 全米の現役トップ選手たちが勢ぞろいで、とてもいいイベントでした。
アーカイブもあるので、視聴の参考までにわかる範囲でセットリストを挙げておきます。合間にレジェンドたちがプレゼンターで登場し、寄付を呼び掛けています。https://t.co/AiUDgd2zXR pic.twitter.com/eTdCF8misk
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大久保さんが、リストと共に紹介してくれているので、そのまま転載します。
よろしくお願いいたします。
これを見ると、東日本大震災の時の、日本の現役スケーター達のアイスショー開催を
思い出す。
今、ワールド前なのに、トリがマリニンとのこと。
まだ見れていないが、ちょっと楽しみである。
アメリカってこういう動きが俊敏であるなぁと感じる。
北京五輪のメダルの件にしても。
連盟もそうだが、選手自身も敏感である。
そして意思がはっきりしている。
日本の選手が鈍感という訳ではないが、やはり比べると動きが遅い。
というか、あまり口には出さない感じ。
国民性もあるだろうし、スケ連も性質も違うから、動けないのかもしれない。
そういう意味では東日本の時の真央ちゃん、小塚君、だいちゃんなどの動きは
現役であったが、さすがであった。
だからと言って、今の選手がいけない、という訳ではない。
災害の規模も意味合いも違うしね。
選手も人生で、色々な別れに直面する。
近しい人、知人、さまざま。
辛い事も多いが、それも人生。
乗り越えて、大きくなっていく。
みんな、頑張ってほしい。
もうすぐワールド。

影響が少ないといいな。
