9/25は、我らが浅田真央さんのお誕生日です。
そろそろ国民の祝日にしてもいいのですが、いつ?
名古屋市!愛知県! なんとかして。

2014年ワールド。
この年は、本当に見ていて、気持ちがアップダウンした。
しかし、このお写真。
本当に美しい。
顔の美醜を越えた、晴れやかな笑顔。
日曜日、たまたま車のUSBのプレイリストに、
「氷上の名曲」というのが入っていたので、久しぶりに聞いた。
懐かしさが爆発しましたね。
ソチシーズンのフィギュアの名曲がてんこもりで。
家庭画報の付録だったのですよね。
買いましたねぇ。これ欲しさに。

今となっては、放送されないだろう、盗作問題があった、高橋大輔の「ヴァイオリンのためのソナチネ」、小塚君とソトニコワの「ロンドカプリチオーソ」
まっちーの「火の鳥」織田君の「ウィリアム・テル」、パトリックの「エレジー」
真央ちゃんの「ラフマニノフ」などなど。
なんというか、自分が推している選手がいる時代というのは、特別なんですよね。
私はこの時代と、ネイサンがいる時代。
他のフィギュアファンの方も、自分が推している選手のピークの時が珠玉の時。
あの時代をもう一度味わいたいような、そんな気持ちが湧き出てきました。
自分のフィギュア時代の中心は、真央ちゃん。
たぶんこれはどんな事が起きても、ひっくり返らない。
いつも前を向いて進んでいく彼女に魅せられっぱなしです。
今はショーなどもなく、指導にシフトしているのでしょう。
今でもキスクラやリンクサイドには往年の選手達がいます。
ステファンや、無良くん、ジュベールに、アモディオにポンさん。
カロ様も、いる。
そのうち、ここに真央ちゃんが入って来るのか、と思うと、銀盤を見るのか
リンクサイドを見るのか、迷ってしまう。
どんな道に行っても、応援している。
真央ちゃん35歳(びっくり)おめでとう。
これからの益々のご活躍を祈念して。
