とかくに人の世は住みにくい

わざわざ当ブログまで読みに来てくださってありがとうございます。趣味、日常、時事問題 何ということはない事を呟きます・・・

ゆまち、おしゃれ女性誌に登場

 

フィギュア界の新星です。

名古屋フェスでは、「彗星のように現れた・・・」とか

煌めく才能は、星に例えらえることが多いのか。

 

 

baila.hpplus.jp

いやはや。

いつの間にか、こんな大人の女性の雑誌にフィギュア選手が掲載されるようになったのかな?

 

ネイサンもSPURに載ったのが第一弾かな。

なんでも知的好奇心旺盛な女性に、というのがコンセプトらしい。

BAILAは働く20代から30代女性のために、らしい。

そのあたりの心をくすぐる何かがあるのか。

 

ネイサンあたりまで「かっこいい」と思う私だが、ゆまちは、なんだかもう

可愛い。

 

弟どころか、子供でもおかしくない年代だからか。

 

インタビューでもしっかり受け答えすると

「よしよし、よく言えたね」とうれしくなる。

 

そんなゆまち。

憧れの選手は昌磨だという話は、有名。

しかし最近、その牙城に割り込んできた選手がいる。

 

われらがネイサンである。

このBAILAの独占インタビューで答えている。

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 BAILA 2月号「推し活のすすめ」より

なになに?肘なんて、リンクサイドに乗せちゃって~

 

 

  今後のご活躍がとても楽しみですが、ご自身はどのような選手を目指されていますか?


「オールラウンダーな選手になるのが目標で、自分の理想像に一番近いのがネイサン・チェン選手。チェン選手の表現の仕方が好きなので、よく動画を見てこんな風に滑れたらいいなと意識しながら練習しています。今後は自分のスキルを磨き上げて、ジャンプの種類も増やしてシニアらしい滑りを見せていければと思っています」

ネイサンとは、2019「THEICE」新潟公演でツーショットをお願いしていた。

その時、昌磨には恐れ多すぎて声掛けできなかったかもしれない。

 

ネイサンのダンサブルなプロにきっと魅せられたんでしょう。

ジャンプもよし、ステップ、スピンもよし。

コレオもすてき。そういう選手になりたいんでしょうね。

 

今年シニア一年目。

早くも世界一を目指す、と目標を語っているが、まず日本のツートップを

乗り越えなくては、ネイサンに届かない。

 

あの二人は、日本人にはめずらしい、強いメンタルの持ち主だから。

 

是非是非北京では、表彰台を狙ってほしいと名古屋のママは思うのであった。

 

 

【今日の独り言】

そうやって考えると、ネイサン、シニア一年目の四大陸で、羽生さんと昌磨を

下している。

すごいなぁ・・・・

 

 

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